必ず留学応援金が貰えます。

利用規約

uboookは、分かりやすい情報と、質の高い語学学校の予約サービスを提供しています。このサービスは、世界各国の優良語学学校との協力により運営されています。

サービスの取扱条件

料金

オンライン手続きのメリットは全てお客様にあります。
このサービスの利用に、オプションプランを選択しない限り、追加費用は必要ありません。

お客様は正規のコース料金のみをお支払い頂きますが、お申し込み者全員を対象に留学応援金を提供しております。

予約

予約はwebサイトのお見積りページから行います。(お見積りページは、uboookマイページの「お見積り」タグにございます。)ご予約後空席状況が確認され次第、予約が確定されます。学生ビザ取得が必要な場合は、コース開始日の最低6週間前までに登録を完了させることをお勧め致します。

契約内容及び、支払いに関する情報

通貨変換に用いる為替レートはウェブ上のレートに基づいているため日々変動します。前払い金支払いに適用されている為替レートは当日のものを open exchange rates から適用しています。常に学校が指定する通貨が適用されます。

予約変更について

予約確定後の予約の変更は基本的には承っておりません。

キャンセルについて

1, お客様によるキャンセル

お客様はコース開始まで、いつの時点でもご予約をキャンセルする権利を有します。但し、キャンセル手続きには下記のキャンセル料金が必要です。また、キャンセル手続きを進めるには、予約申込みされたご本人からの書面での連絡が必要です。( お問い合わせ までメールにて書面をお送りください。)

書面にはキャンセル希望の旨を一文とお名前に押印をお願いいたします。

コース開始日より31日以上前:入学金を除くお支払い金額100%返金
コース開始日より16日~30日前:入学金を除くお支払い金額60%返金
コース開始日より1日~15日前:入学金を除くお支払い金額30%返金

※お申込み後、5日営業日以内のキャンセルにはキャンセル料金は一切かかりません。
※入学金は返金されません。
※コース開始後のキャンセルには一切返金がありません。

2, 学校によるキャンセル

登録内容、表記内容、金額計算等に誤りがあった場合、学校は契約をキャンセルする権利を行使することができます。

3, ビザ却下によるキャンセル

時間的に余裕を持ったビザ申請であったにも関わらず、ビザ取得が出来ず止むを得ずキャンセルをする場合には、支払い金額から¥20,000の手続き料金を差し引いた額を返金致します。コース開始日もしくは宿泊施設への入居日の最低3週間前までに、ビザ申請却下を示す書類をご提示下さい。

プライバシーについて

お客様から頂いた個人情報を、紛失、破壊、社外への不正な流出、改ざん、不正なアクセスから保護するために、合理的な範囲内で安全対策に努めます。

クレームの報告について

受講に際して学校から適切な対応を受けられない場合は、直ちに学校責任者に連絡をし対応策を検討するよう依頼する義務があります。正式な連絡がない場合、一切対応策は打たれません。対応策の依頼は書面にて行うことをお勧め致します。当社から学校側に連絡する事もできます。

パスポート、ビザ、税関、通貨、健康

パスポート、ビザ、税関規定、健康管理、保険など留学をする上で必要な条件を満たすのはお客様の責任です。コース開始直前に予約手続きをした場合、ビザ申請に必要な書類の送付に国際宅配便料金が追加請求される可能性があります。 感染症にかかっている方、予防接種やその他感染予防策が必要な方は、事前に学校へ連絡下さい。また必要な場合は、医師の診察を受けて下さい。渡航に際する一般的な情報は、お近くの保健所や病院などでご確認頂けます。

宿泊施設

学校はご要望の宿泊施設タイプを予約致します。通常は、コース開始直前の日曜日が入居日、コース終了直後の土曜日が退去日となっています。通常の宿泊期間以外の宿泊をご要望の場合は、追加料金が必要となります。宿泊施設に関する詳しい情報は、コース開始日の1~2週間前頃までにご連絡いたします。

空港送迎サービス

お見積もりフォームから空港出迎えサービスの予約が出来ます。このサービスは学校が指定した担当者が空港で出迎え、宿泊施設まで送迎するサービスです。全てのフライト情報は渡航の1週間前までにご連絡下さい。追加料金で、復路(宿泊施設から空港まで)の送迎も準備できます。

学校一般規約

・サービス及び予約内容の変更や追加の承諾は書面(Eメールなど)にて行われます。
・特に記載がない場合は、祝日(地方の祝日も含む)、土曜日、日曜日には授業が開講されません。
 閉講となった授業の払い戻しはありません。
・不可抗力な事項、交通機関の問題、正規の手続き、時間割の変更、ストライキ、政情不安、法的理由によるコースの変更やキャンセルについては、損害賠償の対象にはなりません。